けいほう

その、刑法、と似た言い方?に不法行為というのがあると思います。

民法の言葉ですよね。

じゃ、刑法と不法行為ってどこがちがうのでしょうか、わたし的にいうと?

そーですね刑法のほうが洗練されてないですか?合ってなかったらすみません

あとちがいといいますと、刑法はお金は不要ですが、不法行為は基本、全額自分だけでかかった費用をだす?

ちなみに、敗訴したほうが裁判の費用をだすとかなんとか。かならず勝てます?

その民法不法行為とかについて書いてあるところを読んで、たぶんいろいろ不法行為の裁判のパターンもあるだろうに、でも、ほかの民法の事柄についても民法の本に詰めなければいけないので、その、刑法にくらべ不法行為というのは、その、素人にとっては、なんか不勉強になってしまう?

その刑法の穴?を抜けたのに対して、それじゃ民事訴訟不法行為で、という話になる?

その、刑法の本のように、もっと細かいパターンごとに並んでる不法行為の本とかあったら、そしてその本をみつけてたら、思わず私も購入してしまう?

題が不法行為の本も、なんかみかけますが、私もっておりません。

その、順番とかあまり考えずに書いておりますが

刑法というのは、検察とか警察とかの組織が使っているので、民法のように?あまい、勉強不足なまちがいは許されないので、上にも書きましたが、洗練されている?

その、ある法律相談ができる所にいったのですが、そこでは刑法の相談は手におえないので民法相談だけですと書いてありました。

でも、私そのへんをわからないふりして誤魔化しまして、で、相談その、不法行為というのは、もともとは刑法のほう?にあったとか聞いたのですが、その、刑法に似てる点で、不法行為もかっこよいのですが、でも、刑法のような、その、分野ごとの裁判のつみかさね、のようなのが足りない気もしまして、その、べつに不法行為もきらいではないのです。

でも、しょうじき不法行為あまりやってないところも

そんなに努力家でもないんですよね、うむ

では、そろそろ。